最終候補160作品を厳選。読者参加での人気投票を実施します。
参加者には豪華プレゼントも。みなさんの1票をぜひ!!
【投票は締め切りました。結果は7/21発売の「ぴあ」で発表いたします!】
あなたとエンタテイメント。あなたと「ぴあ」。この39年間の思い出やメッセージを
お寄せください!!
今回、『空海と密教美術展』のチケットが当たったものです。昨日妹と観覧してきました。普段の催しならとても混雑して3列くらいになったりするのですが、ちゃんと一人ずつ近くで見る事が出来ました。とてもよかったです。妹と大変満足して帰って来ました。このようなプレゼントを、ありがとうございました!!
中学・高校の時、学校の音楽教師が、しきりに「エンターテーメント」あふれる東京を積極的に活用しないことはない!徹底的味わえ!と力説していたが、私にとってそんな時代の道しるべが「ぴあ」だった。
経験値が上がってことにとっても感謝!「虎穴にいりづんば・・・」精神で
トライしたことが今の良い糧になっています。
ぴあ、お疲れ。長い間、ずっと頑張ってきたんだね。
創刊当時からお世話になりました。ただただ懐かしい。
発売日の朝に駅の売店(キオスクなんて呼び方はしなかった)で買って大学に行き、授業中にプレゼントのページをチェックして「先着順」と書いてあるところにはがきを書いて大学のポストに投函すると、かなりの確率で当選しました。
山田洋次監督の「幸せの黄色いハンカチ」も、この要領で試写会のチケットをもらって誰よりも先に見せてもらいました。
バンドをやっていたので、ライブスポットの欄にゴマメみたいな小さな字で自分のバンド名が初めて載った時は嬉しかったな。
はみだしぴあに高校時代の友人のメッセージを見つけて、「ぴあぴあぴあぴあ…」って書きまくったはがきを送り、久しぶりに再会することになったというエピソードもあったっけ。
映画も音楽も芝居も、大学の授業で見た能も、ローカルな町の催しも、みんなおんなじ大きさの字で平等に並んでいるところが壮観でした。
ありがとう、ほんとにお疲れ様。
少しゆっくり休んで、今度は一緒に後半の人生を楽しもうね。
ぴあ、大好き。
- お掃除ロボット・ルンバ
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アイロボット社のお掃除ロボット「ルンバ」の広告が朝日新聞の見開き全面広告にドドド~ンと載ってた。それを見た僕と友人K子さんの会話。僕「アイロボット社ってアメリカの会社だよね。こーいうロボット系の製品は是非日本のメーカーに作って欲しかったよなぁ」K子「でもルンバ人気で日本にもいいことあったよ」僕「何?」K子「だって“しりとり”の幅が広がったじゃない。キャハ!」僕「・・・・・」













